アメリカ 足 ローラ・バセット 紳士

アメリカの女性記者ローラ・バセットさんがこのほど「自分の足の写真を無断転載し続けた犯人」との接触に成功。海外サイトThe Cutにインタビューが掲載され注目を集めている。


ローラ記者はある日、足専用の画像データベース『WikiFeet』に自分の写真が無断転載され続けていることを知った。それらの写真はSNSから転載されたもので、彼女の足には5点中3.5点という「とても悲しい評価」が付けられていたそうだ。

これに怒りや不快感よりも興味を覚えたローラ記者。そこで「転載してる人はDM送って」とSNSで呼びかけたところ、ニュージャージー州在住のロバート・ハミルトン氏(58)から返事が届いた。

■足フェチ紳士とのインタビュー記事より抜粋

女性記者:
足を好きになるキッカケは何だったのでしょうか

足フェチ紳士:
6歳の頃、庭のプールに妹の友達が遊びに来ていて自分はよくフットマッサージをしてあげていました。9歳になると、新しく引っ越して来た女の子たちが私をイスに縛り足をくすぐる遊びをしていました。足フェチ、それが私なのです


女性記者:
どうやって私の足に辿り着いたのでしょうか

足フェチ紳士:
最初どう見つけたかは思い出せませんが、インスタで素足を出した写真が多いのでフォローしました。ところで貴女の足は非常に美しいですね。自分は特に曲線美が目立つ足に興奮します


女性記者:
足の写真を見るだけに飽き足らず別のサイトに転載する理由はなんですか

足フェチ紳士:
同志と共有するのが好きなのです。美しい足を見つけてあげるという意味で人助けになってるとも思っています。自分は寛大なので


女性記者:
他人の足を転載することについてプライバシーの侵害だと考えることはありますか

足フェチ紳士:
自分にも良心はありますしそれは思います。ただこれにユーモアを見出す人もいます。貴女のようにね。転載されることが名誉の印だと考えるセレブもいますよ


女性記者:
心臓の手術で一度死にかけたというお話ですが

足フェチ紳士:
4カ所の心臓バイパス手術を受けた時ですね。実はフロリダの病院にいた時は、夜にナースさんが来て足を見せてくれたことがあったんですよ


■足フェチ紳士からはこのような要求があった

インタビューの終わりに彼に求められたこと。

記事を印刷して、

絵の具に足をいれて、

その記事を踏んで、

足拓を彼の自宅に郵送するようにと。

私はしてしまうかもしれない

<海外の反応>


久しぶりに腹抱えて笑ったwwww


なんのですかこれは一体(震


この女性記者にピューリッツァー賞を!ピューリッツァー賞にふさわしい記事だ!


素晴らしいインタビューだった
男性の心の闇を垣間見てしまったような



WikiFeetというサイトの存在すら知らんかった...


↑それそれ、私の純粋な心に土足で踏み込まれた感wwww


>足拓を郵送するよう求められた
これは草

こんな幼少期経てたら人生狂うわ

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