仁王2に関連した画像-01

米国のゲーム専門サイトGameRevolutionが「PS4向けアクションRPG『仁王2』は猫によって開発されたアンチ犬派を増やすためのプロパガンダゲーム」とする記事を掲載しています。


記事によると

・『仁王2』にはあまりに多くの猫が登場し胡散臭く感じるほどだ

・猫の姿をした「すねこすり」は戦闘をサポートし、殺伐とした戦場では癒やしの存在として描かれているが、実際はこんなものではない。本物の猫が足元にまとわりつけば、誰もがつまずき、汚い言葉で罵らずにはいられなくなるはずだ

・また妖怪図鑑では「早死にした赤子や幼児の霊が変じたものであり、母の温もりを求めて人にすり寄ってくる」とネコ可哀想感を演出しているが、実際の猫が温もりを求めるのは、太陽の下に寝転ぶ時かエサを要求している時だけである

<海外の反応>


何やこの野良犬が書いたクソ記事は!猫こそ最強、猫こそ命!


東洋の国々はネコが大好きなんよwwww


あとエジプトとかだと猫を神として崇めてたりする


イヌ>ネコ


理にかなった意見だな!犬がどれだけ猫に劣ってるか考えると良く分かる!


ネコの方がどう考えても格上の動物ね。自分イヌも飼ってるけど、ネコが賢いし、厄介事もないわ。イヌと同じように愛情表現してくれるし


↑イヌが持つ脳の神経細胞の数はネコの2倍で、イヌが賢いけど・・?


『仁王2』はアンチ犬派のメッセージも出している。猫よりも格上の存在である犬は、プレイヤーの位置を敵に知らせ、またナイフを恐るべき精度で投げてくるのである。どれだけ訓練したとしても実際の犬がナイフを投げることはないだろう

ゲーム終盤では猫を救うミッションがある。妖怪が日本を真っ二つにしようとしている最中でも、さも重要だと言わんばかりにである

・猫は撫でることができるのに対して、犬は殺すことしかできない。犬は可愛いのである。素晴らしいのである。コーエーテクモゲームスの開発チームは事実を歪めてしまった

彼らはTeam NinjaではなくTeam Catだ

<海外の反応>


チームキャットかわいいやん(*´ω`*)


にしても丸いw
仁王2に関連した画像-02


日本というか東アジアでは猫好き多いからねぇ〜


うん、いつもこんな感じじゃん。『モンスターハンター』でもニャンコ愛すごかったしw


この記者が猫嫌いなことは理解した
しかし猫の方が優れてる事実は変わらぬ



犬こそ最強である、異論は認めぬ!!


犬派 vs 猫派の争いは醜いなぁwwww


うちのニャンコは嫌な奴だけど私は愛してるわ

犬を貶めよって・・よろしい戦争だ!
仁王2

発売日:2020-03-12
メーカー:コーエーテクモゲームス
カテゴリ:Video Games
セールスランク:5
Amazon.co.jp で詳細を見る