キャサリン・サールに関連した画像-01

英ケント州セブノークス在住のキャサリン・サール被告(81)は、手の込んだ嫌がらせ方法で隣人を悩ませ続けていました。


過去3年間に渡り、隣人への嫌がらせを続けてきたサール被告。発端は道路上の駐車に関する口論でした。

隣人のアップルトン夫妻に対する怒りが収まらなかったサール被告はなんと、自身の飼っていたオウムに大声でオペラを熱唱するよう仕込んだのでした。

隣人はこれを「中国式拷問のようだった」と語っています。

<海外の反応>


オウムを兵器化したとなwwww


うへぇ、こういう魔女みたいに陰湿なババアいるよな


つ、強い(確信)


大音量でオペラを歌わされるオウムの身にもなってみろw


罪のないオウムさんがかわいそう
静かな環境を好む鳥なのに(´;ω;`)



ウチの近所にも騒音ババアいるわ!こいつほどは狂ってないが


近所に変人住んでると大変だよなぁ。ウチは隣の老夫婦がいっつも庭からこっちを覗き込んできて困ってるよ


たまに自分が法律よりも偉いと勘違いしてるタイプのジジババいない?


他にも隣人の所有する車に指輪で傷を着けたり、ボンネットの上にグリスを塗りたくったり、庭に犬の糞を投げ込んだり、音量マックスで『トイ・ストーリー』を流し続けたりと、悪質な嫌がらせを続けてきたサール被告。

その後アップルトン夫妻への接近禁止命令と、懲役70日・執行猶予12ヶ月の実刑判決が下っています。

ちなみに法廷審問から数日後、サール被告は階段から転げ落ちたことで大怪我を負い、首や肋骨、指などを骨折した上、後頭部にも裂傷を負ったそうです。

<海外の反応>


それで、かわいそうなオウムはちゃんと保護してあげたのか?


執行猶予つきかー・・・ずいぶん甘い判決だなぁ


一ヶ月くらい閉じ込めとかないと、また悪さしそう


↑まあ最後に思いっきり罰が当たってるし、さすがに懲りただろ


年を取ると知恵がついたり、礼儀を弁えたり、忍耐強くなったりするといわれているが、実際は真逆だよね


しかし、とうとうオウムが音響兵器に使われる時代になったか


↑何言ってんだ、政治系のニュースによく出てくるだろ。大声で、同じことばっかり支離滅裂に繰り返してる、うるさいオウムがよ

元気な81歳だ(震
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