手術ミスに関連した画像-01

英スコットランドの都市・グラスゴー在住のジェームズ・スコットさん(57)は、とある手術後の後遺症に悩まされています。


かつてガラス工として働いていたジェームズさん。4年前、仕事中に1.5トンものガラスが上から落ちてくるという事故を経験しました。

下半身に重傷を負ったジェームズさんは、2018年に男性器周りの手術を受けます。しかしこの手術によって、男性性機能障害(ED)という別の問題を抱えてしまうのです。そのため別の手術を受けることになったのでした。

すると今度は膨らみがまったく収まらないという、正反対の症状に悩まされることになったのです。


テントをたためなくなったジェームズ氏
手術ミスに関連した画像-02

<海外の反応>


かちーんこちーん\(^o^)/


これを家族や同僚に説明しなければいけないって思うと本当に不憫だ


マジかよ、世の女性は大歓喜では?


2度とバイアグラ飲む必要がなくなったな。節約じゃん


いやー自分が同じことになったらって思うと、さすがに笑えない・・・


考えてみたら、寝返りもロクに出来ないんだもんな。こりゃきっついわ


ウチの嫁の顔を見てみろ。すぐに収まるぞ


「EDを治す手術の際には、男性器に金属の棒を入れることになりました。だいたい6〜8週間は痛みが続くと説明を受けましたが、まさかこんなことになるなんて」

常に硬直した下半身の苦痛は凄まじく、ジェームズさんは自分の状態を「囚人のようだ」と語ります。

何かが触れるだけでも我慢ができず、ズボンを履くことすら出来ません。また、恥ずかしさで9歳になる娘とも会えないでいるのだとか。

<海外の反応>


顔を見てもハグをしても
いやらしいこと考えてるって思われちゃうからな



EDを治そうと手術したら、PEDO(ペドフィリア)にされちまったのか


でも日常生活でテントはり続けてるやつ、意外といるよね。子供のころのプールの先生とかそうだったわ


↑それはお前・・・


俺も10代の頃は四六時中元気だったけど、そのうち治るから大丈夫だよ


もうプレイボーイとして生きていく以外の人生がないでしょ


なるほどね。ちょっとスコットランドで手術受けてくる

かわいそうに(´;ω;`)
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