ティファニー・アルバーツに関連した画像-01

米インディアナ州ウォルコット出身のティファニー・アルバーツ被告(44)が、白血病の息子の点滴薬に糞便を混入。有罪を宣告されたようです。


最初に異変に気がついたのは、ライリー小児病院の職員でした。白血病の治療に訪れていた当時15歳の被告の息子は、本来かかるはずのない複数の感染症を患っていたといいます。

血液検査では排泄物から検出されるはずの微生物が、ほぼ毎日のように見つかっていたとのこと。

そこで2016年11月、看護師が息子の部屋の監視カメラを確認。するとティファニー被告が息子の点滴袋に何かを混ぜ込んでいることが判明。混入物の正体は、息子自身の“糞便”でした。しかも複数回にわたって繰り返し混入させていたようです。


ティファニー・アルバーツ被告
ティファニー・アルバーツに関連した画像-02

<海外の反応>


なんでそんなこと((((;゚Д゚))))


母親になっちゃいけないタイプの人間って、本当にいるんだな・・・


たぶんだけど、代理ミュンヒハウゼン症候群ってやつじゃないかな。周囲に心配されたくて、身近な児童や高齢者を虐待するってやつ


↑もっと深刻な心の病気だと思う


いや普通に殺人未遂では・・


自分の血管の中にクソを入れられる、想像しただけで震えが止まらんわ


関係ないけど被告の顔写真、なんかエルフみてーな耳だな


確実にダークエルフだろ


ジョジョの6部に出てきそうだ


もし仮に彼女が死刑になって、安楽死させられるとしても、薬じゃなく排便を注射してやりたいね。マジで息子が可哀相だ



犯行の動機について、ティファニー被告は「現在の集中治療よりも優れた治療を受けられる、他の病院のフロアに息子を移してあげたかった」と語っています。

しかしこの感染症のため、医師は55日間も治療を保留しなければなりませんでした。白血病患者にとっては、それだけでも死亡リスクが増加しかねない危険な行いです。

ティファニー被告には殺人未遂こそ適用されなかったものの、6件の加重暴行とネグレクトの罪に問われています。正式な判決は、今年12月6日に下る予定です。

<海外の反応>


いやいや、別のフロアに移る前に死ぬでしょ・・・


そういう怪しげな治療はまず自分で試せよ


もし息子を殺すためにやったのなら、恐ろしい話だ。しかし本当にいい手段だと思ってやったのなら、もっと恐ろしい話だ


動機アホすぎ


馬鹿が思いつく治療法にロクなもんはないな


昔、似たようなことを思いついて点滴に塩を入れた母親の事件なかったっけ。それが原因で息子が死んだ、ってやつ


「ワクチンなんて体に悪い!時代はウ○コ注射健康法よ!」ってか


反ワクチン派といい勝負だな


毒をもって毒を制す・・・ってそういう意味じゃねーから!


いやぁ、文字通りクソみたいな事件でしたね

息子さん大丈夫なんだろうか・・

【通常版】ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて S - Switch

発売日:2019-09-27
メーカー:スクウェア・エニックス
カテゴリ:Video Games
セールスランク:2
Amazon.co.jp で詳細を見る