ゲーム実況に関連した画像-01

海外メディアThe Vergeが絶望的すぎる記事「誰にも観てもらえず数年を過ごしたゲーム実況主」を投稿。その内容があまりにも悲しすぎるとして注目を集めている。




ジョン・ホップステッド氏が初めてゲーム実況を行ったのは2013年。

死にゲーと評される『ダークソウル』の人気にあやかり、配信サイト「Twitch」で実況を始めた彼だったがゲーム以上に難しい壁に直面することとなった。

ほとんど毎回誰にも視聴してもらえず、それが今なお続いているのだ。


学生の間では将来なりたい職業として「ユーチューバー」や「ゲーム実況主」の名が挙がるが、今や誰も彼もがこぞって生配信する時代になった。ホップステッド氏のように、生主が何年も認知されないまま、生き地獄だけを味わうケースは珍しくない。

「Twitchは引きこもりの自分が変われるチャンスを与えてくれた」とホップステッド氏。しかし視聴者も増えないため「もう一生ひとりっきりでも良いと思うようになってきた」と諦めている。

<海外の反応>

おまえら・・・

泣くしかない

ホップステッド君、生きろ!

絶望的な内容だがこれが現実なんだろうなぁ〜

俺は誰も観てないのがわかる状況でゲーム実況とか絶対できんわ・・鉄の心は持ち合わせてないもんで・・・

まぁ実際こういう人が大多数でしょ

実況主が楽に稼げると思うのは大間違いだよな。成功してる人はみんな陰ながら努力してるよ



他の不人気実況者らも、「誰もいないのにゲーム実況するのは精神的にも肉体的にもまいる」「自信が日に日になくなっていく」「本当にしんどい」などと苦悩を告白。

大人気FPSゲーム『オーバーウォッチ』を実況する、ショーン・バーク氏もその一人だ。

彼は増えることのない視聴者数を見つめながら「自分に責任がある」と痛感していた。というのも、人気というのは結局のところ「実況主が面白いか否か」にかかってくるからだ。

そこで彼は一年間徹底的に自分磨きをすることに。すると現在では一本の動画あたり推定10人が同時視聴するほどに成長した。


視聴者数0が数年続く実況者リチャード・スゼレシー氏は「別に誰の耳にも届かなくなっていい。僕はただゲームの素晴らしさを自分が理解していることを言いたいだけなのだ」とコメントしている。

<海外の反応>

人気ゲームを実況したところで、もう有名実況者が手をつけてたら終わり。厳しい世界やで

なんか知らんが読んでて悲しくなった

女なら少し露出しとけばそれだけで0は回避できる気もするが

人数少ないながらも自分も実況主してるが
ファンメッセージもらった時は泣きそうになるよw


そもそも人気実況者は最初どうやって視聴者獲得したんだ?

結局は有名な奴とコネないと成功できないよ

↑コネあっても中身がなきゃ後が続かん

数年間コメント0、PV100の実績をもつユルクヤル管理人と良い勝負(´;ω;`)ブワッ
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