ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-01

ブルース・リーが1968年に開かれた武闘大会で「実際の格闘家を相手に拳を交える」映像が11日に公開され、大きな話題を呼んでいます。

Bruce Lee's Only Real Fight Ever Recorded
https://www.youtube.com/watch?v=L89X-NC9b6A


相手が蹴りを入れようとした瞬間に間合いをつめ
上段蹴りをみせるブルース
ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-02

相手のパンチを左手で防ぎつつ、右ストレート!
ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-03

さらに目にも留まらぬ速さでもう一発顔面へ繰り出します
ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-04

顔面に強烈な一撃をあて相手が朦朧としたところで
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すかさず足払い!
なぎ倒しながらも一本を取りにいきました!
ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-06

<海外の反応>

スピードが桁外れに違いすぎる・・・

相手が攻撃動作に入った瞬間にカウンター決めるとかチートやろwwwww

すごく簡単そうに闘ってる姿を見ると、ガチで強かったってのが分かるな

「ブルース・リーは本当に強かったの?」って人はこれを見ろ!
ただの映画俳優だけじゃないってのが一発で分かるはず!!


どちらがブルース・リーなのか説明なしでも余裕で特定できたわw

おいおい、これマジかよ
相手もプロの格闘家だってのにブルース・リーは遊んでやってるって感じやん


最後のパンチ速すぎワロタwwww
余裕でモハメド・アリ超えとるだろwwww



こちらの貴重なフッテージは、ジョン・リー&ブルース・リーが主催する国内初の「テコンドー・キックボクシング格闘トーナメント(Taekwondo-Kickboxing Tournament)」で撮影されたもの

ブルース・リーのお相手は弟子のテッド・ウォン氏。

イベントの余興として行われた対戦でしたが、当時は大きな注目を集めたとか。今でも映画ではブルース・リーが活躍するシーンを見ることが出来ますが、実際に闘う映像はこれしか残っていないのだと言います。

ブルースにはまるでヒットが入りません
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そして最後、
相手が攻撃の所作に入ったと同時に顔面へ一本です!
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カメラのフラッシュのせいか、神々しくも見えます
ブルース・リーの闘う世界で唯一現存する映像に関連した画像-09

<海外の反応>

サポーターなければ相手死んでたな!
大会でブルース・リーと当たったら俺なら死んだフリ決め込むわwww


これもすべてブルース・リー監督の演出なのかもよ?強く見せるための。だから俺は信じない。

↑あくまで余興だからブルースは手を抜いてやってるし、
少しは演技の部分もあるのかもしれん。それでも凄いセンスが垣間見えないか?


ブルース・リーをそこら辺のなんちゃって格闘家とは比べるなよな!!!

あまりにパンチが強烈すぎて「稲妻が見えるわスゲー」と思ったが
何度か見たらカメラのフラッシュだったっぽいw


↑俺はいまでもブルース・リーが生み出した稲妻だと思うけどな

この当時みんながスマホを持ってるような時代だったら・・
ブルース・リーの伝説がマジなのか検証できたのに・・・


ん~誰か「アチョー」とか「ワチャー」みたいな効果音入れてくれw
よりブルース・リーらしくなるからww

マジで強かった。間合いのとりかたがヤバイ
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