マラキ・マーティン神父に関連した画像-01

少女に憑依した悪魔と神父の戦いを描いたオカルト映画『エクソシスト』。

その神父のモデルになったマラキ・マーティン神父は1999年、アメリカで少女の悪魔祓いを行っているときに「強い透明の力に押され」転落。それが彼の死に繋がったことが初めて明かされた。

これは米諜報機関CIAの元エージェント、ロバート・マロー氏が初めて公の場で明かした証言だ。マーティン神父は米コネチカット州で4歳少女の悪魔祓いを行っていたが、謎の転落の直前に「悪魔に話しかけられていた」という。

転落の詳しい状況は分かっていないが、マーティン神父は「何か見えざる力に押された」と友人に語っていた。

その転落が原因で頭部外傷を受け、78歳で死亡した。
マラキ・マーティン神父に関連した画像-02

<海外の反応>

怖すぎwwww

CIAの言うことなんか信じられるかよ!信じたくないお(´;ω;`)

おっかないな・・
悪魔祓いのやりすぎて呪い殺されたのかね・・


転落死したのに友人にいつどうやって「何かに押された」って伝えたん?

↑記録によると一時してから病院で亡くなったみたい

悪魔とか憑依に関してだけは私は信じかな
長年研究されてるものだし、何も実態を知らないで茶化すのも違うと思う


解明できない怪奇現象みたいなのは普通にあると思うが、フェイクが多いんだよな〜


当時運転手をしていた元CIAロバート・マロー氏によると、少女との出会いは「とても気味が悪いものだった」という。少女はマーティン神父に目をやるなり「お前がこの娘を助けられるとでも思ってるのか」と焚き付けたようだ。

マーティン神父はかねてより”エクソシスト”として活躍しており、1973年に公開されたオカルト映画『エクソシスト』のモデルになったと考えられている。

本作は、俳優ジャック・マッゴーラン氏や女優バシリキ・マリアロスさんが制作中に亡くなるなどで当時話題になっていた。
マラキ・マーティン神父に関連した画像-03

<海外の反応>

悪魔なんかいるかよwwバカバカしいwwww

↑悪魔の目的はまさに”そこ”なんだよ。悪魔はいないと信じさせること。

善があれば悪がある。神がいれば悪魔がいる。愛があれば憎悪がある。
片方を信じて片方を信じないってのはおかしいと思う。


この神父さんググってみたが、生前は賢いこと言ってたりするのな

どうでもいいが、『エクソシスト』とかクッソ懐かしいな!
劇場中から悲鳴とか叫び声があがってたの思い出す(笑)


怖すぎるからもう観たくない映画だな・・

俺も絶対にもう観たくないわ。44だが、おっさん怖いお(´;ω;`)

やべぇ怖くなってきた
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